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ボデガス・エンゲラ

1999年、ペレス・パルド・ファミリーによって設立。カロイグ・マッシフという岩だらけの山岳地帯、クラリアーノ川流域に位置している。畑の土壌は白石灰石で、表土の白さから一帯は“ヴァル・ド・アルバイダ”(白い谷)と名付けられている。石灰石の層がまるでスポンジのように水分を吸収、乾燥してくると上層部分が天然のバリアーの役目を果たし、蒸発を防ぐ。この保水機能がブドウの根の成長を促している。ブドウ畑は、ヴァレンシア地方のオーガニック農法規定に従って管理されている。※詳細情報あり

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